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謹賀新年

明けましておめでとうございます。


昨年は世界情勢の混迷に始まり、株価の下落や経営に関わる諸問題が停滞している状況が続いた。コロナにより多くの中小企業が倒産し、かろうじて残った企業もその影響を大いに受け入れざるを得なくなってしまった。

ウクライナやロシアの戦争の果てに待っている世界の仕組みは大きな変化を加速度的に変えてしまっている。国会では法人税の増税により「防衛費」の確保を必須であるとされ、税金の仕組みも大きな変化をもたらしていくことであろう。

節税とはいっても大きな期待を得るほどでは無くなるであろう。我々は今大きな岐路に立たされいることは言うまでもない。

選択を誤れば、崩壊の一途を辿らざるを得ない。時代の変化に柔軟に対応しなければならない時期は相変わらず続いている。

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