• Hiroki Osada

逆流性食道炎との闘い


ずいぶん長い闘いがある。

最初の頃は軽い吐気があるだけだったが、あまりにも胸焼けが続くので、胃腸科を受診したらば、食道裂孔ヘルニアによる逆流性食道炎であると、診断された。その後は、薬剤で胃酸を抑える治療が始まった。

この食道裂孔ヘルニアとは、胃の入口が開いている状態であるといわれた。治療は、薬剤によるものか、腹腔鏡手術という選択肢しかないらしい。胃が本来の位置より上部方向に上がっているのだという事で、胃を下げ固定する方法であるという。兎にも角にも、皆様も体だけはいたわってください。

閲覧数:9回0件のコメント

最新記事

すべて表示